沿革

更葉園の沿革です。

年月 項目
昭和36年 2月 十勝身体障害者音更福祉センター設置委員会を発足。
理事7名監事2名を選出、設立計画を樹立、授産職種を編物部と決定、同年6月定員30名による管理作業棟完成(305.79m2
昭和37年 2月 社会福祉法人施設設立認可
昭和37年 8月 入所定員48名(18名増員)
昭和39年 4月 入所定員60名(12名増員)
昭和40年 8月 管理兼作業棟(事務室、食堂他)632.67m2を新増設
昭和41年 4月 授産職種「洋裁縫製部」を新設
昭和46年 6月 授産職種「簡易作業部」を新設
昭和47年 9月 居住棟(第1寮)418.29m2を新設
昭和48年 4月 通所定員10名を併設
昭和49年 1月 体育館255.59m2を新設
昭和50年 1月 浴室及びボイラー室12.96m2を増築
昭和50年 4月 授産職種「印刷部」を新設、通所定員20名(10名増員)
天皇御下賜金(記念植樹)
昭和53年12月 食堂30.18m2を増築
昭和56年 3月 居住棟(第2寮)及び作業棟1,464.11m2を増改築し、洋裁室、浴室を模様替、調理室、理髪室及び更衣室を改造
昭和56年 8月 管理等及び玄関20.45m2を増改築し、事務室、相談室を模様替
昭和58年 5月 全自動シームスレス手袋編機35台を更新設備
昭和61年 6月 生活実習棟127.61m2を増築
昭和62年 3月 通所定員30名(5名増員)
定款を変更し理事1名増員
平成元年 3月 第1寮418.29m2を改築
排水設備、水洗便所を改修(1期)
平成元年10月 居室(第3寮)54.69m2増築
平成 2年 3月 排水設備、水洗便所を改修(2期)
管理人室58.32m2を増築
平成 3年 3月 オフセット印刷機を更新設備
平成 3年 6月 洗濯乾燥室42.48m2を増築
平成 4年 3月 紙版製版機ほか4点を設備
平成 5年 9月 音更町より施設用地を無償譲与(法人所有地の総面積:7,549m2
平成 7年 3月 オフセット印刷機を更新設備
平成 7年12月 印刷用切断機を更新設備
平成13年 3月 施設整備用地を取得(5,105m2
平成14年 3月 音更町より施設整備用地の無償貸与(8,089m2
平成15年 3月 身体障害者授産施設「更葉園」の名称を、老朽移転全面改築事業により「おとわ」に変更。定員は80名から30名に変更。
重度身体障害者授産施設「せせらぎ」(定員40名、ショートステイ部門2名)、身体障害者通所授産施設「きらぼし」(30名)新設。
法人所在地は、北海道河東郡音更町新通9丁目4番地から北海道河東郡音更町東通13丁目3番地1へ変更。
授産事業「石鹸科」を新設。
平成15年10月 施設用地を取得(418m2
平成16年 3月 在宅給食サービス開始(音更町社会福祉協議会の委託事業)
平成16年 4月 売店及び畑作用地を取得(6,595m2
平成16年 7月 授産職種「製袋部門」を新設
平成16年 9月 授産職種「搭載部門(旧:洋裁裁縫部)」を廃止
売店「おとぷけ通り。」オープン
平成18年10月 授産職種「枕再生加工部門」を新設
平成19年 4月 短期入所事業「せせらぎ」と事業名称の変更
平成20年 7月 多機能型障害福祉サービス施設「きらぼし」(就労移行支援事業、就労継続支援B型事業)と事業名称の変更
平成20年 9月 授産職種「手袋科」を廃止
平成20年10月 授産職種「納豆事業」を新設
平成21年 3月 多機能型障害福祉サービス施設「おとわ」(就労移行支援事業、就労継続支援B型事業)と事業名称の変更
平成22年12月 「おとわ」(指定相談支援事業)を開設
平成23年 1月 平成22年度自立支援基盤整備事業費補助金による整備(倉庫棟、石鹸庫棟の増築)
平成23年 2月 日本財団の助成により、マイクロバスを1台整備
平成23年 4月 「せせらぎ」事業移行(就労継続B型事業、生活介護事業)
地域密着型特別養護老人ホーム、小規模多機能型居宅介護事業所を開設すべく、「地域密着型サービス開設準備室」を設置
平成23年 9月 北海道共同募金会の助成により、車いすソフト車1台を整備
平成23年10月 日本財団の助成により、製袋梱包機1台を整備
平成24年 1月 更葉園老人福祉施設等新築工事完了(1,757.55m2
平成24年 3月 地域密着型特別養護老人ホームきずな(定員29名)、小規模多機能型居宅介護事業所きずな(登録定員25名、通所定員15名、宿泊定員6名)を開設
平成23年度障害者自立支援基盤整備事業(大規模生産設備)により製袋機3台を整備
平成24年 4月 更葉園50周年記念式典を実施
6月 作業棟及び事務所エアコン改修工事完成
11月 自立支援基盤整備事業(北海道補助)により製袋科倉庫新築工事完成
12月 自立支援基盤整備事業(北海道補助)により納豆科発酵室増設他工事
平成27年4月 介護保険法の改正に伴い特養の入所者要件要介護3以上となる
平成29年4月 なごみ湯改修工事完了
5月 シルク印刷機(印刷科)導入
6月 居住棟エアコン改修工事完成
7月 障害福祉サービス事業所ひこぼし(特浴室改修含む)開設
社会福祉法の一部改定に伴い評議員8名、理事6名、監事2名、評議員解任専任委員5名体制となる
9月 点字ユニット( 製袋科)導入
平成30年2月 売店『おとぷけ通り。』休業
3月 地域密着型特別養護老人ホームこころ(サテライト型、定員29名)開設
介護老人福祉施設及び障害者福祉サービス事業所工事完成式典
国庫補助により製袋梱包機2台を整備/鋼板製無圧ヒーター更新工事完了
4月 障害福祉サービス事業所なないろ(就労継続支援A型) 開設
石けん科休業